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ウイイレ・ファンタジスタもーど

ウイイレやってます。
「Jリーグウイニングイレブン2007クラブチャンピオンシップ」ですね。

今作にはファンタジスタっていうモードがありまして、
自分の作った一人の選手だけを入団から引退まで操作するというものです。

活躍次第では、強豪チームや海外のチームから誘いがあったり。
あるいは、実力不足とされ試合に出られない日々があったり。

本当に、一人を操作することしか出来ないので、
(フォーメーションだって勝手に変わってしまう)
試合に出て結果を残していくしかない。

わたしがこのファンタジスタモードに投入したのは、岬太郎選手!!



まず、J2の数チームからオファーがあった中、湘南ベルマーレに入団。
シーズン序盤は、試合に出られずトレーニングの日々。
1年目の選手は現実でもそうだろうからね。

やがてベンチに入るようになり、途中出場する機会が。
ここで結果を残して出場機会を増やしていった岬君は
ゴールにつながるアシストを次々と重ね、
アシスト王になるとともにJ2リーグを2位で終え、J1昇格に貢献しました。

シーズン途中、なぜか磐田から船谷が移籍してきました。
(自分以外は操作できないんだから仕方がない)
ポジションが被るがそのうちコンビを組むことに。

自分の好きなチームに入れてしまったばかりに、
他のチームから誘いがあっても、
「誰が行くかぁ!!」とラツィオから誘われたトッティのように、拒否。

J1で優勝したら、海外移籍しようと誓いました。

* * *

2年目、J1で常に上位で絡むも、最終順位は3位。
チームはあと一歩だったが、岬君はアシスト王と、リーグMVPまで戴く。

ここで船谷がオランダのAZへ移籍。
あの野郎、勝手に来て勝手に出て行きやがった(笑)。

こっちは同じオランダのフィテッセ(黄色と黒のストライプが好き)からの
オファーを断ったというのに。

てことで、優勝への思いが強くなる。

* * *

3年目、本気で取りに行き、リーグと天皇杯の2冠を獲得。
もちろんアシスト王とリーグMVPも2年連続で。

優勝したことと、
ずっと同じチームではちょっと飽きてきた(おい!)こともあり、
海外移籍を決意。

いくつかのオファーの中から、森本貴幸のいるカターニャを選択。
森本はカターニャで不動のエースになっていた。

* * *

4年目、初めて海外でのシーズンを迎える。

森本と岬の日本人コンビは開幕から活躍、
それぞれ得点王・アシスト王争いをリードし、チームはインテルと2強を形成した。

そこで迎えたインテルとの天王山で、なぜか岬君はベンチスタート。
それでも勝ってしまうカターニャ。

岬君の存在って…。

半年が経ち、冬の移籍市場でパリサンジェルマンからオファーが。
半年で出て行っていいものか迷うが、
パリSGといえば、岬太郎としては行くしかないでしょう。

ここまで、だいぶ勝ちを稼いであったし、
優勝はできないまでも、チャンピオンズリーグ圏内には収まるだろう。
さらばカターニャ。

このときのPSGは下位に沈んでいた。
岬君の手で上位に、独走するリヨンを追いかけよう。

そんなPSGは、岬君の加入以降シーズン終了まで全勝(やりすぎ?)で
猛追したが、リヨンには惜しくも届かず、2位。
シーズンの半分しかプレーしてなかったのに、ダントツのアシスト王。

その実力を買われて、
ミランやバルセロナなどの強豪チームから次々とオファーが殺到。

その中から同じフランス国内のリヨンに移籍することに。

岬君の気持ちは置いといて、
やっぱり自分の好きなチームで一年間やらせてみたい。

PSGに居たときも、
リヨンと対戦したときはリヨンの選手が味方に見えてしまったくらい。

* * *

5年目をリヨンで迎える。が、試合に出られない。

岬君の得意とするサイドのポジションは、リヨンでは存在しない。
それに、フランスリーグを連覇中のチームだけあって、
選手層がものすごく厚い。
ジュニーニョ・ペルナンブカーノのバックアップという役回りだ。

というところまで来ました。

他のモードもいろいろ平行してやってます。
d0078285_22321178.jpg

松山君はコンサひとすじデス。 (*^_^*)
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by endlesscharm | 2007-10-06 22:33 | スポーツ
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